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筆記試験
筆記試験お申し込み手続
お申し込み期間 平成28年11月1日(火)~30日(水)
筆記試験受験料 7,000円(振り込み手数料は各自負担)
①<専用払込取扱票>を使用して、郵便局で受験料を振り込みます。
「払込受領証=受験願書」は受験票が届くまで大切に保管してください。
<専用払込取扱票>がテキストに挿入されていなかったり、手元にない場合はJWIA―CWC事務局へご請求ください。
試験施行が中止の場合以外、受験料の返金や次回への振り替えはいたしません。
②「受験票」を申し込み登録者宛に郵送します。(1月中旬予定)
③同時に筆記試験合格後の「実技実習免除に関する質問書」を同封いたしますので、期日までにご返信ください。
受験日5日前になっても受験票が届かない場合はお問い合わせください。
筆記試験当日について
会場 東京 / 日本教育会館 一ツ橋ホール・会議室
大阪 / 天満研修センター

当日持参するもの

  • イ、受験票と確認票
  • ロ、顔写真1枚(確認票に貼付):縦3cm×横2.5cmのカラー写真
  • ハ、ご本人を確認できるもの:運転免許証、パスポート、健康保険証、社員証、学生証など(複数組み合わせ可)
  • ニ、筆記用具:HB・Bの鉛筆またはシャープペンシル、消しゴム
  • ホ、その他の必要携行品については、受験票に記載します。
使用不可:携帯電話、スマートフォン、録音機、カメラ、参考書など。
合否通知と合格者番号発表
受験者全員に対して合否通知を郵送します。
同時に協会ホームページに合格者受験番号を掲載発表(2月末予定)
合格通知には「実技実習受講票」と「専用払込取扱票」が同封されます。

実技実習
実技実習受講手続き
振り込み期間 平成29年3月初旬予定
実技実習受講料 19,800円(振り込み手数料は各自負担)
筆記試験合格通知に同封される<専用払込取扱票>を使用して、郵便局で受講料を振り込みます。
「払込受領証=受講願書」は大切に保管してください。
実技実習施行が中止の場合以外、受講料の返金や次回への振り替えはいたしません。
実技実習免除手続き
下記の免除規定に該当し受講免除を申請される方は、証明書類(コピー可)を添えて、JWIA―CWC事務局へ申請してください。(詳細は書類に明記)
実技実習【免除規定】
イ、日本時計輸入協会主催「機械式時計技術講習会」を修了された方
ロ、厚生労働省「時計修理技能検定」2級以上取得の方
ハ、時計学校卒業、または在学中の方
ニ、現在、機械式時計の修理実務に従事されている方

CWC資格授与

*CWCの筆記試験に合格し、実技実習を修了された方(免除者も含む)はCWC会員登録が必要です。

①<専用払込取扱票>を郵送します。(3月下旬予定)②<専用払込取扱票>を使用して、郵便局で振り込みます。
登録期間 平成29年4月上旬(実技実習修了後)
費用 合計20,000円
(内訳)
イ、【資格取得費(登録料)】:5,000円(5年間有効)
ロ、【資格維持費(会 費)】:15,000円(5年分一括)
★CWC会員となられた方々には、「資格認定書」と「認定バッジ」をお届けします。(4月20日頃予定)