japan watch importers' association
世界の時計ブランドのアイテムをギャラリーで紹介しております。
また、各時計の詳細な仕様やブランドのストーリー、サイトへのリンク等、正しく信頼のおける情報もあわせて掲載しております。
現在、41社が協会メンバーになっております。
入会するためには、輸入実績や会員からの推薦が必要であり、信頼のおけるビジネスをしている会社でないと入会が認められないシステムになっております。
当協会では、協会の目的に賛同し、協会が行う事業活動を賛助いただける賛助会員を設けています。賛助会員は、時計の販売店や時計業界に属している時計の輸入商社以外の企業、団体で構成されています。
当協会が運営するウオッチコーディネーター資格検定制度の資格取得者が在籍し、お客様のご要望に正しい知識とマナーで対応できる販売店です(当協会会員・賛助会員の店舗のみ記載)。
当協会では、協会員から寄せられた最新の商品情報や活動情報、並びにデパートから寄せられたワールドウォッチフェアの開催案内などを掲載しています。

時計ブランド年鑑

当協会では、時計ブランド年鑑を毎年発行しています。2017年度版で第55巻目を迎えました。掲載内容は、協会に登録されている輸入時計のブランドの沿革や歴史、代表モデルの写真や主要なスペックなどとなっています。また、世界の時計産業の発展や模倣品対策のご案内などの記事も掲載しています。この年鑑は全国の警察や税関で公共の目的の為にも使用されています。

技術講習会

当協会では、年に1度、5月から7月にかけて毎週1回2時間30分、計10回の時計技術講習会を行なっています。この講習会は時計技術者の養成とは異なり、日頃営業・販売活動やサービス窓口を担当されている方々に向けて、実技実習を通じて時計の構造へのより深い理解を得るためコースとして設定しています。なお、受講者はCWC取得時の実技実習が免除されます。

ウォッチコーディネーター

当協会では、時計に関しての専門的な知識を持ち、消費者が時計を購入する時やアフターセールスサービスを受け付ける時に的確にアドバイスが出来る人、安心して相談できる人を認定するウオッチコーディネーター(CWC)資格検定制度を運営しています。2012年1月の第1回から本年1月の第6回を経て、合計1,982名のウオッチコーディネーターが誕生し、活躍しています。

インポートウォッチオブザイヤー

当協会では、日本に正規輸入された時計を対象にエントリーを受付け、消費者の投票や専門家による選考を経てカテゴリー別に優秀商品と総合グランプリを選定し、表彰するインポート ウオッチ オブ ザ イヤー(IWY)制度を2013年度から開始します。選考の過程を経て、より多くの皆様に時計の魅力を知っていただくことを目的としています。

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ニュース・トピックス

協会からのお知らせ 2017.10.05

2017 プレス懇親会

昨日、XEX日本橋でプレスの皆様と日本時計輸入協会のメンバー、総勢約100人の懇親会を開催致しました。
協会の木内広報委員長( 株式会社ムラキ 代表取締役社長 )の開会の挨拶に続き、
堀田副理事長( 株式会社ホッタ 取締役社長 )が軌道修正したインポート・ウオッチ・オブ・ザ・・・・

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国内イベント 2017.08.28

ジャパン・ジュエリーフェア 2017 <2017.8.28~8.30>

協会からのお知らせ 2017.08.01

第5回 CWCブラッシュアップ技術講習会

協会からのお知らせ 2017.07.24

第6回 CWCセミナー&懇親会(大阪)開催 <2017.7.19>

協会からのお知らせ 2017.07.14

第6回 CWCセミナー&懇親会(東京)開催 <2017.7.12>

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